ていのあ
広がりすぎた世界の全てを知る必要はない。 繋がりすぎて魂を疲弊させるのは得策ではない。 インターネットの底で孤独に、自由に生きていてもいい。
ていのあは、そんな主張をするひとりのカエルです。 好きなものを好きと言って暮らしたい。